マネのできない技術が、ここにある。

タービュランス空気清浄機シリーズ

 

国内外で特許取得のハイブリッド・ロータリーフィルター(HRF)とは

誰もが不可能と言った技術

「空気を通すフィルターでファンを作って、機能するはずがない。ましてや十分な空気清浄など問題外だ。」専門家の間では、誰もが口を揃えてそう言っていました。

ハイブリッド・ロータリーフィルター(HRF)は、この常識を覆し、高い空気清浄性能を実現。他ではマネのできないコンパクト性と大風量を可能にしました。さらに回転するファンへ高圧放電をすることで、予想を上回る高い集塵性能を生み出しました。国内外特許を取得した、世界ではじめての空気清浄方式です。

”乱気流=turbulence”と超高電圧放電のシナジーが織り成すマジック

タービュランス空気清浄機は、ロータリーイオン・OHラジカルを効率よく確実に作用させるために、本体内部で高濃度に発生させています。

高電圧がもたらす集塵力
 

タービュランスは従来比で約3倍以上の16000Vの高圧放電を、ハイブリッド・ロータリーフィルター(HRF)に向けて行っています。回転するフィルター(HRF)だからこそ初めて可能になった技術です。 これにより高い集塵性能を可能にしています。
均一に広がる
ロータリーイオンのパワー

HRFは電気を通す活性炭の層があり、アースに接続されています。ロータリーイオンは、円形のイオンサークルからこのHRFの表面全体に均一に作用します。
エアーダンシング効果
 

HRFの回転で、吸い込まれた空気は旋回します(旋回流)。この旋回流によって、吸い込んだ有害物質や悪臭成分とロータリーイオンがミキシングされます。その間に確実にロータリーイオンが作用して、集塵効率を高めています。

衛生的に長く使える

一般的なフィルター式は、フィルター以外にもファンや空気の通り道などが汚れてきます。そのため、新しいフィルターに交換しても、本体からニオイが出てくることがあります。しかしファンは手の届かないところにあり、掃除するのは容易ではありません。
タービュランスの場合、フィルターの交換は同時にファンの交換にもなり、内部がフラットで清掃も簡単なので衛生的にご使用いただけます。

ハイブリッドロータリーフィルターは進化します

様々な菌やウィルスなど、室内環境を脅かす要因は、年々変化します。その度に空気清浄機本体を買い換えるのでは、経済的な負担になります。
ハイブリッド・ロータリーフィルターは、改良・高性能化のため日々研究を進めており、順次リリースしてゆきます。
新しくリリースされたフィルターに交換をするだけで、タービュランス空気清浄機は、バージョンアップができます。

その時、それまで使用していたハイブリッド・ロータリーフィルターのデータは本体内に保存できますので、元に戻した時には保存されたデータが反映され残された寿命まで運転できます。

Multi-HRFを採用

搭載されているMulti-HRFは、ウイルスだけでなく花粉・アレル物質にも優れた性能を発揮します。もちろん、脱臭・消臭性能にも優れ、ロータリーイオンとの相乗効果で、Multi-HRFの特性が十二分に発揮されます。